SCHEDULE 結婚までのスケジュール

彼からのプロポーズ。夢見ていた結婚式への第一歩!
でも何から始めていいかわからないあなたのスケジュールを作りましょう。

一般的なスケジュールだと、式まで一年くらいが米子スタイルだけど、
あなたはじっくり派?お急ぎ派?

MY SCHEDULE

あなたの挙式予定日を入力してください。

挙式予定

1年以上前

親への挨拶

両家の親へのあいさつ。その目的は、結婚をしたいという真剣な気持ちを伝え、親に認めてもらうことです。第一印象は大切です。おろそかにせずに、しっかり準備。
意思が固まったら、まずはお互い自分の親へ結婚の報告。了承を得たうえで、二人で互いの親へ挨拶に行きましょう。

1年前

式場探し

どんな結婚式をしたいかまず考えて。その後にゲストの事も忘れずに。候補が決まったら、ブライダルフェアや相談会へ行きましょう。

ホテルからの
メッセージ

専属のプランナーがしっかりとサポートしますのでご安心ください。休日の合わないカップルには18:00以降の打ち合わせにも対応しています。

ホテルからのメッセージ

8ヶ月前

ドレス
婚約指輪

一番楽しいドレス・衣装選び。悔いのないようにとことん選んで。
ゲストに「きれい」と言わせるカラダになるために、エステもそろそろ始めよう。

結納
食事会

最近は結納はせずに両家での食事会も増えていますが、結納は当然と考える家もあるのでしっかり話し合いましょう。

ホテルからの
メッセージ

結納飾りのご相談を多くいただきます。髙島屋との連携により専門担当と式場プランナーがしっかりとサポート。スタイルにあったご提案をします。

ホテルからのメッセージ

6ヶ月前

結婚指輪

結婚指輪を選ぶ決め手は様々ですが、飽きの来ないデザインを選ぶといいでしょう。家事や日常生活がしやすいということも大切です。デザインは納得できるものであることも重要でが、やはり大切なのは予算。話し合って、悔いのない品を選びましょう。

5ヶ月前

職場報告

結婚式の概要がほぼ決まったら、勤務先や友人への結婚報告。職場への報告はまず直属上司へ。同僚に話してしまって、噂で上司へ伝わることの無いようそこだけは慎重に。
結婚を期に退職する場合。旅行等で長期休暇を取る予定の場合は早めに伝えましょう。

3ヶ月前

招待状準備

招待客選びの基本的は、親兄弟など親族、上司同僚などの職場関係、恩師、友人から新郎側、新婦側あわせて50人前後が米子では一般的。必ず呼びたい人、余裕があれば呼びたい人など、優先順位をつけたうえで二人のゲスト全体のバランスも考えましょう。

2ヶ月前

披露宴の準備

お二人の披露宴のイメージを具体化していく時期です。お料理・引出物の内容や会場装花・コーディネートなどお二人の想いと、ゲストへのおもてなしをブライダルプランナーとしっかり打合せしましょう。

1ヶ月前

披露宴の
出席ゲストの
決定

1ヶ月前になるとゲストの出欠もはっきりしてきます。披露宴会場の席順決めや、引出物のご注文など最終的な準備が始まります。料理や引出物はご親戚にも関係しますので、決定の際にはご両親にも相談しましょう。

1週間前

式直前

直前には、出席者の最終確認や、お心付け・お車代を考えたりいろいろ。今や欠かせないブライダルエステ、メイク、ヘアの最後の仕上げを!

結婚式当日
GOAL & START

新生活

入籍

婚姻届の提出は戸籍が新しくなるということ。あわせて 役所では国民健康保険と年金などの手続きが必要です。その他にも入籍後に名義・住所・氏名の変更手続きが必要なものはたくさんあるので忘れないように。
運転免許証、パスポート、銀行口座、生命保険、クレジットカード、携帯電話、etc…

お礼・お返し

主賓や司会者。お世話になる人は大勢いるはず。ふたりのためにささいなことでも協力をしてくれたゲストには、当日か後日に“お礼” を、「結婚式に招待できなかった方からお祝いをいただいた」「当日ご祝儀以外のプレゼントをいただいた」方々には後日に“お返し” を必ずしましょう。